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アンコウ料理のレシピ記事
アンコウのトマトスープ

アンコウの身を薄切りにして、
トマトスープであっさりと炊き上げました。
トマトの酸味とアンコウのもちもちとした歯ごたえが、
たまりません!仕上げの生クリームがポイントです。
①アンコウの身を薄切りにして、白ワインを振りかけておきます。
②ホールトマトの缶詰3:水1の割合で、コンソメ少々・塩少々で味をつけます。
③たまねぎをみじん切りにして、②に入れ、弱火で煮込みます。
④アンコウの切り身をいれ、身に火が通ったら生クリームを少々入れる。
⑤最後に小ネギを散らして出来上がり。
(kaishinmaru.com) 2011年3月28日 22:10 | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
アンコウの季節到来!!

アンコウの季節になりました!!
今日は、身をから揚げに。
そのまま食べてもおいしいですが、白湯風味付けのあんかけで、
いただきました。
今回はしっかり下味をつけて揚げたので、
末娘は「え?アンコウ???」と、びっくり。
お試しください。
下味は、次の通り。
①一口大に切り分けたアンコウの白身を、
ごま油少々・塩少々・醤油少々・生姜とにんにくのすりおろし少々で、よくもみこむ。
②片栗粉と小麦粉を1:1で混ぜたものを
粉っぽくではなく、ベタベタになる量を①にいれて、よくもみこむ。
③180度の油で、じっくり揚げる。
そのまま食べてもおいしいです。
あんかけは、酢豚風でも、白湯風でもお好みでどうぞ!!
(kaishinmaru.com) 2011年3月23日 20:26 | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
アンコウのさばき方!
(kaishinmaru.com) 2010年4月17日 10:37 | 個別ページ | コメント(2) | トラックバック(0)
アンコウの梅肉あえ
アンコウの身を湯引きして、
あっさりした梅肉あえを作りました。
湯引くことで身が引きしまり、プリプリ感も際立ちます。
作り方
①アンコウの身を薄く削ぎ切りにします。
②タップリのお湯を沸かし①の身を湯引き、氷水にとります。
③水分を水切りして、器に盛り付けます。
④梅干を1個種を取りみじん切りにし、その中に、
ミリン・酢を1:1で入れ、オリーブオイルを1滴混ぜます。
⑤③に④をあえてできあがりです。
(kaishinmaru.com) 2009年4月25日 20:59 | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
アンコウのから揚げ
アンコウの揚げ物料理が続きます。
お肉屋さんのおばあちゃんから教えてもらったという、
から揚げの作り方を、教わりました。
同じ揚げ物でも目先を変えれば、子供も食いつく!!とばかりに、
試してみました。
バッチリでした!下ごしらえがポイントです。
作り方①アンコウの身を一口大に切り分けておきます。
②ビニール袋に①の身を入れ、
下味をつける前に片栗粉をタップリとまぶしてもんでおきます。
③醤油とすりおろしたニンニクを入れてよく混ぜます。
④一晩冷蔵庫で寝かせます。
⑤水分が出るので、それを捨てて、もう一度片栗粉をまぶして、
180度でカラリと揚げます。
(kaishinmaru.com) 2009年4月16日 21:43 | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
アンコウのフリッター風
ここ江之浦では、アンコウは春先にのっこのっことやってきます。
冬なら一儲けできるのにねぇ~、と言いつつ、
お客様に食べ方を紹介するようになり、
春先のアンコウを心待ちにしてくださるファンがふえました。
今日は、アンコウのフリッター風。
華道の先生が、目先が変わったから揚げで、おいしいわよ~。と、
肉料理で教えていただいたのを、アンコウに試してみました。
おいしいです。
冷めてもカリカリ感が続き、見た目も白くてとってもきれい。
甘酢あんにからめて、召し上がれ。
手前写真は、アンコウのアラと大根だけで作った汁物です。
水は一切使いません。
作り方①アンコウの身を一口だいに切りわけておきます。
②卵の卵白はあわ立てずに、かたくり粉と良く混ぜます。
③②に①のアンコウを入れてよくなじませ、
180℃の油の中にポトンポトンと落し入れていきます。
④フライパンに、酢・ミリン・めんつゆ・砂糖を1:1:1:1の割合で煮立て、
③の揚げたアンコウを、そのままからめてできあがり。
(kaishinmaru.com) 2009年4月15日 13:27 | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
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船主 江森正典
TEL:090-2303-0735

